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即日融資365日24時間申込可能なカードローン

365日

 

今すぐにでもお金が借りたいと思ったことは、誰しも一度や二度はあるかもしれません。
それが、平日の日中であれば大した問題ではないかもしれませんが、休日や夜となると話は変わってきます。

 

とはいえ、急にお金が必要になるということは、平日の昼間よりも休日や夜などのプライベートな時間のほうが確率は高いのかもしれません。
ここでは、そんな夜や休日でも融資を行っているカードローンをご紹介しましょう。

 

WEBでのカードローン申込受付は24時間対応可能

24時間

 

そもそも、WEBでのカードローンの申し込みそのものは24時間対応しています。
とはいえ、申し込んだらすぐに融資を受けられるわけではなく、まず審査が行われます。
この審査にかかる時間は、企業によって異なります。

 

銀行系のカードローンであれば、審査に一日かかりますので、その日に融資を受けることは不可能です。

 

その点、大手の消費者金融のカードローンであれば、即日融資に対応しているところがほとんどです。

 

その日のうちに融資を受けたいと思うのであれば、即日融資に対応している大手の消費者金融を選びましょう。

 

即日融資が可能なカードローン一覧

アコム

3.0%〜18.0%
 

1万〜800万円
 

最短1時間
 

50万円まで不要
(*1)

初めての方は最大30日間金利0円
・いつでも返せて、利息はご利用日数分だけ
・3項目の入力でお借入れ可能かわかる3秒診断
・ネットや提携ATMから24時間お借入・ご返済可能(*2)

アイフル

3.0%〜18.0%

800万円

最短1時間

50万円まで不要

・最短1時間融資可能
・自動審査あり
・3ステップで申込み完了
優先審査のサービスあり

プロミス

4.5%〜17.8%

1万〜500万円

最短1時間

50万円まで不要

初めての方は30日間利息ゼロ(*1)
・最短1時間融資可能!
・24時間いつでもお申込み可能
・3項目入力で簡単3秒診断
・最短10秒で銀行口座に振り込みされる素早い借入方法「瞬フリ」(*2)

SMBCモビット
モビット
3.0%〜18.0%

1万〜800万円

最短即日

必要

10秒で簡易審査結果表示
・WEB完結なら電話連絡・郵送物なしでお申込みもご利用も
 ネットのみ(PC・スマートフォンからも申込み可能)
・WEB完結申込あり
・申込の曜日や時間帯によっては、融資が翌日以降の取扱と
 なる場合があります。
・安定した収入があれば申込可能

プロミスレディース
プロミスレディース
4.5%〜17.8%

1万〜500万円

最短1時間

50万円まで不要

・女性オペレータが対応
初めての方は30日間利息ゼロ(*1)
・最短1時間融資可能!
・24時間いつでもお申込み可能
・3項目入力で簡単3秒診断
・最短10秒で銀行口座に振り込みされる素早い借入方法「瞬フリ」(*2)

各カードローンの注意点
アコム
※1 お借入れ総額により収入証明書が必要
※2 提携CD・ATMの詳細についてはアコムのホームページでご確認ください。
プロミス、プロミスレディース
※1 メールアドレス登録とWEB明細利用の登録が必要
※2 三井住友銀行・ジャパンネット銀行の口座の登録が必要

 

即日融資を受けたいなら少しでも早く申し込もう

即日融資に対応している消費者金融であっても100%その日のうちに融資を受けられるとは限りません。
絶対にその日のうちに融資を受けたいと思うのであれば、少しでも早く申し込むようにしましょう。

 

では、なぜ少しでも早く申し込む必要があるのでしょうか。
いくつかの理由をピックアップしてみましょう。

 

審査は受付順に行われる

少しでも早く申し込むべき一つ目の理由は、受付順に審査が行われるということです。
融資を受ける前には必ず審査がありますが、この審査は、融資の申し込みを行った順に行われます。

 

つまり、もし申込者が多く混雑している場合は、審査までに時間がかかることになります。
そうなると、即日融資を行えない場合もありますので、できるだけ早く申し込みましょう。

 

ただし、アイフルやSMBCモビットには特に融資を急いでいる人向けのサービスがあります。

 

例えば、アイフルは、インターネットで申し込みを行い、申込受付完了メールが届いたのちに専用のフリーダイヤルに電話をすると、優先的に審査を行ってくれます。
また、SMBCモビットもホームページから申し込み後、申込完了画面に表示されたフリーコールに連絡すると優先的に審査を行ってくれます。
特に急いでいるという場合には、これらのサービスを利用するといいですね。

 

振込、カード発行ともにタイムリミットがある

カードローンは、振り込みやカード発行が可能な時間にタイムリミットがあります。

 

融資を銀行に振り込んでもらうにも時間の制約がありますし、ATMを利用する際に必要になるカードの発行にもタイムリミットがあります。

 

カードローン名 振込融資の対応時間 無人契約機営業時間
アコム 平日14:30

(ゆうちょ銀行のみ14:00)
楽天銀行は24時間可能

8:00〜22:00  年中無休
アイフル 平日14:10 8:00〜22:00  年中無休
プロミス 原則24時間可能 9:00〜22:00  年中無休
SMBCモビット 平日14:50 店舗により異なる

 

振り込みやカード発行のタイムリミットぎりぎりに申し込んでしまうと、審査に時間がかかってしまった場合即日融資を受けることが難しくなります。
早めに申し込みましょう。

 

即日融資を受けるためのポイント

即日融資を受けるためのポイント

 

では、即日融資を確実に受けるためのポイントは何でしょうか。
次にその点を押さえていきましょう。

 

【即日融資を確実に受けるポイント】1.審査が早い大手の消費者金融カードローンを選ぶ

まず一つ目のポイントは、審査が早い大手の消費者金融を選ぶことです。
銀行もカードローンを取り扱ってはいますが、審査の中に警察庁のデータベースへの照会が義務付けられたため、審査に時間がかかります。
そのため、銀行は即日融資ができなくなりました。

 

しかし、その条件は、あくまでも銀行に対しての義務付けであり、消費者金融はその対象にはなりません。

 

大手の消費者金融であれば、最短30分で審査が行われるところもあります。
しかも審査を通過できれば、その場で融資を受けることも可能になりますので、即日融資を希望するのであれば、大手の消費者金融を選ぶことをお勧めします。

 

【即日融資を確実に受けるポイント】2.申し込み条件と利用限度額を確認

では、実際に大手消費者金融の申し込み条件はどのようなものなのでしょうか。

 

まず一つ目の条件は年齢です。
20歳以上であることは絶対条件です。年齢の上限は65〜70歳未満までというところがほとんどです。

 

もう一つの条件は、収入です。
収入といっても年収条件があるわけではなく、継続的に入ってくる安定した収入があれば、アルバイトやパートでも申し込むことができます。

 

次に、利用限度額も見ておきましょう。
借入限度額に大きくかかわってくるのが、年収です。
総量規制という規制があります。
この規制は、借主の年収の1/3までしか貸付を行ってはいけないというものです。

 

もちろん、その総量規制の範囲内であればいくらでも借りれるということではなく、総量規制の範囲内で消費者金融が審査した結果に基づいて、借入限度額の上限が決められます。

 

【即日融資を確実に受けるポイント】3.審査がスムーズに進むように必要書類を準備

必要書類

 

融資を受けるには審査が必ずありますが、その審査を行う情報源となる書類を準備しておかなければいけません。
審査に必要となる書類をピックアップしましょう。

 

まずは本人確認ができる書類です。
運転免許証、パスポート、健康保険のうち1点が必要になります。

 

万一、それらのどれも持っていないということであれば、住民基本台帳カードや印鑑証明などでも代用できるケースもありますので、確認しましょう。

 

また、借入希望金額が50万円以上である場合や、他社を含めた借入総額が100万円を超える場合には返済能力の有無を確認するために、収入証明書が必要になります。

 

収入証明書として利用できるのは、源泉徴収票や確定申告書、所得証明書や課税証明書、また、住民税の記載がある給与明細書が挙げられます。
カードローン会社によって提出可能な書類が変わってきますので、融資を受けるのに何が必要かを、公式サイトなどで事前に確認して準備しておきましょう。

 

【即日融資を確実に受けるポイント】4.申込から借入までの手順をしっかりと頭に入れる

ここで、申込から借入までの一連の流れを押さえておきましょう。
簡単に分けると、申込、審査、契約という3段階に分かれています。

 

申込方法一つをとっても、WEB、電話、無人契約機での申し込みを選ぶことができます。
もちろん、インターネットを利用しない人であれば電話や店舗に赴いて申し込み契約へと進めていくことになりますが、やはりおすすめはWEBを利用した申し込みです。

 

電話や無人契約機での申し込みは、WEBを利用した申し込みに比べて他人に申込がバレやすい上、無駄な時間がかかり非効率です。

 

例えば電話の場合、20〜30分程度の間誰にも邪魔されないところでオペレータとやりとりしないといけませんし、無人契約機で申し込んだ場合は、審査を受けている間その場から離れることができません。

 

WEB申し込みだと、自分のスマホで必要事項を入力するだけで完了するため、隙間時間を使って誰にもバレずに申し込むことができるのです。

 

WEBを利用した申し込みの方法のうちお勧めの方法を2つ紹介します。

 

まず一つ目は、WEBで申し込んだ上で審査をしてもらっている間に無人契約機へ移動し、無人契約機で契約し同時にカードを発行してもらうという方法です。

 

無人契約機にはたいてい、その消費者金融のATMが併設されているので、カード発行をした後すぐに手数料無料で借入を行うことができます。

 

もう一つのお勧めの方法はWEB完結申し込みです。
WEB完結申し込みは、申込から融資までが一歩も外出することなく完了するというサービスです。

 

流れとしては、WEBで申し込むと審査が行われます。
融資が可能と判断されるとそのままWEBで契約が行われ、希望する銀行口座に融資が振り込まれます。

 

カードローン会社によっては、WEB完結で申し込むことで在籍確認で必要な職場への電話連絡も郵送物もなしにすることができるので、会社や家族に内緒でカードローン利用をしたい人に最適です。

 

【即日融資を確実に受けるポイント】5.在籍確認ができる時間に申し込みを

即日融資を受けるうえで、もう一つの問題が在籍確認です。
融資の申し込みは24時間行われていますが、審査の段階に必ずと言ってよいほど在籍確認が行われます。

 

消費者金融側は営業時間であっても、肝心な職場が営業時間外であったり休みであったりすると在籍確認が行えず、思ったほどの融資が受けられなかったり、そもそも審査に合格できないということも生じえます。

 

ですから、在籍確認が確実に行える時間帯に融資の申し込みを行いましょう。

 


 

大手の消費者金融であれば、夜や休日にかかわりなく即日融資を受けることは可能です。

 

それでも、確実に融資を受けるためには振り込みやカード発行時間のタイムリミットを把握しておく必要があること、スムーズに審査を行えるように必要な書類をそろえておくこと、在籍確認が確実に行える時間に融資を申し込む必要があることを理解いただけたと思います。

 

もちろん、それらの条件をすべてクリアすることだけではなく、融資を受けて本当に問題なく返済していくことができるのかも、しっかりと検討する必要があります。
実際に利用する前に、融資を受けることが現実的かどうかを検討しましょう。

365日

 

今すぐにでもお金が借りたいと思ったことは、誰しも一度や二度はあるかもしれません。
それが、平日の日中であれば大した問題ではないかもしれませんが、休日や夜となると話は変わってきます。

 

とはいえ、急にお金が必要になるということは、平日の昼間よりも休日や夜などのプライベートな時間のほうが確率は高いのかもしれません。
ここでは、そんな夜や休日でも融資を行っているカードローンをご紹介しましょう。

 

WEBでのカードローン申込受付は24時間対応可能

24時間

 

そもそも、WEBでのカードローンの申し込みそのものは24時間対応しています。
とはいえ、申し込んだらすぐに融資を受けられるわけではなく、まず審査が行われます。
この審査にかかる時間は、企業によって異なります。

 

銀行系のカードローンであれば、審査に一日かかりますので、その日に融資を受けることは不可能です。

 

その点、大手の消費者金融のカードローンであれば、即日融資に対応しているところがほとんどです。

 

その日のうちに融資を受けたいと思うのであれば、即日融資に対応している大手の消費者金融を選びましょう。

 

即日融資が可能なカードローン一覧

アコム

 


3.0%〜18.0%

1万〜800万円

最短1時間

収入証明書:50万円まで不要(*1)
初めての方は最大30日間金利0円
・いつでも返せて、利息はご利用日数分だけ
・3項目の入力でお借入れ可能かわかる3秒診断
・ネットや提携ATMから24時間お借入・ご返済可能(*2)

 

アイフル

 


3.0%〜18.0%

800万円

最短1時間

収入証明書:50万円まで不要
・最短1時間融資可能
・自動審査あり
・3ステップで申込み完了
優先審査のサービスあり

 

プロミス

 


4.5%〜17.8%

1万〜500万円

最短1時間

収入証明書:50万円まで不要
初めての方は30日間利息ゼロ(*1)
・最短1時間融資可能!
・24時間いつでもお申込み可能
・3項目入力で簡単3秒診断
・最短10秒で銀行口座に振り込みされる
 素早い借入方法「瞬フリ」(*2)

 

SMBCモビット

 

モビット


3.0%〜18.0%

1万〜800万円

最短即日

収入証明書:必要
10秒で簡易審査結果表示
・WEB完結なら電話連絡・郵送物なしでお申込みもご利用も
 ネットのみ(PC・スマートフォンからも申込み可能)
・WEB完結申込あり
・申込の曜日や時間帯によっては、融資が
 翌日以降の取扱となる場合があります。
・安定した収入があれば申込可能

 

プロミスレディース

 


4.5%〜17.8%

1万〜500万円

最短1時間

収入証明書:50万円まで不要
・女性オペレータが対応
初めての方は30日間利息ゼロ(*1)
・最短1時間融資可能!
・24時間いつでもお申込み可能
・3項目入力で簡単3秒診断
・最短10秒で銀行口座に振り込みされる
 素早い借入方法「瞬フリ」(*2)

 

各カードローンの注意点
アコム
※1 お借入れ総額により収入証明書が必要
※2 提携CD・ATMの詳細についてはアコムの
 ホームページでご確認ください。
プロミス、プロミスレディース
※1 メールアドレス登録とWEB明細利用の登録が必要
※2 三井住友銀行・ジャパンネット銀行の口座の登録が必要

 

即日融資を受けたいなら少しでも早く申し込もう

即日融資に対応している消費者金融であっても100%その日のうちに融資を受けられるとは限りません。
絶対にその日のうちに融資を受けたいと思うのであれば、少しでも早く申し込むようにしましょう。

 

では、なぜ少しでも早く申し込む必要があるのでしょうか。
いくつかの理由をピックアップしてみましょう。

 

審査は受付順に行われる

少しでも早く申し込むべき一つ目の理由は、受付順に審査が行われるということです。
融資を受ける前には必ず審査がありますが、この審査は、融資の申し込みを行った順に行われます。

 

つまり、もし申込者が多く混雑している場合は、審査までに時間がかかることになります。
そうなると、即日融資を行えない場合もありますので、できるだけ早く申し込みましょう。

 

ただし、アイフルやSMBCモビットには特に融資を急いでいる人向けのサービスがあります。

 

例えば、アイフルは、インターネットで申し込みを行い、申込受付完了メールが届いたのちに専用のフリーダイヤルに電話をすると、優先的に審査を行ってくれます。
また、SMBCモビットもホームページから申し込み後、申込完了画面に表示されたフリーコールに連絡すると優先的に審査を行ってくれます。
特に急いでいるという場合には、これらのサービスを利用するといいですね。

 

振込、カード発行ともにタイムリミットがある

カードローンは、振り込みやカード発行が可能な時間にタイムリミットがあります。

 

融資を銀行に振り込んでもらうにも時間の制約がありますし、ATMを利用する際に必要になるカードの発行にもタイムリミットがあります。

 

カード
ローン名
振込融資の対応時間 無人契約機営業時間
アコム 平日14:30

(ゆうちょ銀行のみ14:00)
楽天銀行は24時間可能

8:00〜22:00  年中無休
アイフル 平日14:10 8:00〜22:00  年中無休
プロミス 原則24時間可能 9:00〜22:00  年中無休
SMBC
モビット
平日14:50 店舗により異なる

 

振り込みやカード発行のタイムリミットぎりぎりに申し込んでしまうと、審査に時間がかかってしまった場合即日融資を受けることが難しくなります。
早めに申し込みましょう。

 

即日融資を受けるためのポイント

即日融資を受けるためのポイント

 

では、即日融資を確実に受けるためのポイントは何でしょうか。
次にその点を押さえていきましょう。

 

【即日融資を確実に受けるポイント】1.審査が早い大手の消費者金融カードローンを選ぶ

まず一つ目のポイントは、審査が早い大手の消費者金融を選ぶことです。
銀行もカードローンを取り扱ってはいますが、審査の中に警察庁のデータベースへの照会が義務付けられたため、審査に時間がかかります。
そのため、銀行は即日融資ができなくなりました。

 

しかし、その条件は、あくまでも銀行に対しての義務付けであり、消費者金融はその対象にはなりません。

 

大手の消費者金融であれば、最短30分で審査が行われるところもあります。
しかも審査を通過できれば、その場で融資を受けることも可能になりますので、即日融資を希望するのであれば、大手の消費者金融を選ぶことをお勧めします。

 

【即日融資を確実に受けるポイント】2.申し込み条件と利用限度額を確認

では、実際に大手消費者金融の申し込み条件はどのようなものなのでしょうか。

 

まず一つ目の条件は年齢です。
20歳以上であることは絶対条件です。年齢の上限は65〜70歳未満までというところがほとんどです。

 

もう一つの条件は、収入です。
収入といっても年収条件があるわけではなく、継続的に入ってくる安定した収入があれば、アルバイトやパートでも申し込むことができます。

 

次に、利用限度額も見ておきましょう。
借入限度額に大きくかかわってくるのが、年収です。
総量規制という規制があります。
この規制は、借主の年収の1/3までしか貸付を行ってはいけないというものです。

 

もちろん、その総量規制の範囲内であればいくらでも借りれるということではなく、総量規制の範囲内で消費者金融が審査した結果に基づいて、借入限度額の上限が決められます。

 

【即日融資を確実に受けるポイント】3.審査がスムーズに進むように必要書類を準備

必要書類

 

融資を受けるには審査が必ずありますが、その審査を行う情報源となる書類を準備しておかなければいけません。
審査に必要となる書類をピックアップしましょう。

 

まずは本人確認ができる書類です。
運転免許証、パスポート、健康保険のうち1点が必要になります。

 

万一、それらのどれも持っていないということであれば、住民基本台帳カードや印鑑証明などでも代用できるケースもありますので、確認しましょう。

 

また、借入希望金額が50万円以上である場合や、他社を含めた借入総額が100万円を超える場合には返済能力の有無を確認するために、収入証明書が必要になります。

 

収入証明書として利用できるのは、源泉徴収票や確定申告書、所得証明書や課税証明書、また、住民税の記載がある給与明細書が挙げられます。
カードローン会社によって提出可能な書類が変わってきますので、融資を受けるのに何が必要かを、公式サイトなどで事前に確認して準備しておきましょう。

 

【即日融資を確実に受けるポイント】4.申込から借入までの手順をしっかりと頭に入れる

ここで、申込から借入までの一連の流れを押さえておきましょう。
簡単に分けると、申込、審査、契約という3段階に分かれています。

 

申込方法一つをとっても、WEB、電話、無人契約機での申し込みを選ぶことができます。
もちろん、インターネットを利用しない人であれば電話や店舗に赴いて申し込み契約へと進めていくことになりますが、やはりおすすめはWEBを利用した申し込みです。

 

電話や無人契約機での申し込みは、WEBを利用した申し込みに比べて他人に申込がバレやすい上、無駄な時間がかかり非効率です。

 

例えば電話の場合、20〜30分程度の間誰にも邪魔されないところでオペレータとやりとりしないといけませんし、無人契約機で申し込んだ場合は、審査を受けている間その場から離れることができません。

 

WEB申し込みだと、自分のスマホで必要事項を入力するだけで完了するため、隙間時間を使って誰にもバレずに申し込むことができるのです。

 

WEBを利用した申し込みの方法のうちお勧めの方法を2つ紹介します。

 

まず一つ目は、WEBで申し込んだ上で審査をしてもらっている間に無人契約機へ移動し、無人契約機で契約し同時にカードを発行してもらうという方法です。

 

無人契約機にはたいてい、その消費者金融のATMが併設されているので、カード発行をした後すぐに手数料無料で借入を行うことができます。

 

もう一つのお勧めの方法はWEB完結申し込みです。
WEB完結申し込みは、申込から融資までが一歩も外出することなく完了するというサービスです。

 

流れとしては、WEBで申し込むと審査が行われます。
融資が可能と判断されるとそのままWEBで契約が行われ、希望する銀行口座に融資が振り込まれます。

 

カードローン会社によっては、WEB完結で申し込むことで在籍確認で必要な職場への電話連絡も郵送物もなしにすることができるので、会社や家族に内緒でカードローン利用をしたい人に最適です。

 

【即日融資を確実に受けるポイント】5.在籍確認ができる時間に申し込みを

即日融資を受けるうえで、もう一つの問題が在籍確認です。
融資の申し込みは24時間行われていますが、審査の段階に必ずと言ってよいほど在籍確認が行われます。

 

消費者金融側は営業時間であっても、肝心な職場が営業時間外であったり休みであったりすると在籍確認が行えず、思ったほどの融資が受けられなかったり、そもそも審査に合格できないということも生じえます。

 

ですから、在籍確認が確実に行える時間帯に融資の申し込みを行いましょう。

 


 

大手の消費者金融であれば、夜や休日にかかわりなく即日融資を受けることは可能です。

 

それでも、確実に融資を受けるためには振り込みやカード発行時間のタイムリミットを把握しておく必要があること、スムーズに審査を行えるように必要な書類をそろえておくこと、在籍確認が確実に行える時間に融資を申し込む必要があることを理解いただけたと思います。

 

もちろん、それらの条件をすべてクリアすることだけではなく、融資を受けて本当に問題なく返済していくことができるのかも、しっかりと検討する必要があります。
実際に利用する前に、融資を受けることが現実的かどうかを検討しましょう。